香盒と香炉。
ペンダントライト。
壁の灯り。
村瀬可衣ステンドグラス展は本日初日です。
「鳥になる」村瀬可衣ステンドグラス展は本日12月11日からスタートです。昨日の雨も上がり好天に恵まれました。
本日より12月23日(祝)まで開催いたします。営業時間は毎日、13時から20時までです。夕方になりますとニュアージュに展示中のステンドグラスがより一層美しく輝きだします。幻想的な光の世界を心ゆくまでお楽しみください。
12月16日(月)は休廊日となりますのでご注意ください。 …
本日は村瀬可衣ステンドグラス展の設営です
「鳥になる」村瀬可衣ステンドグラス展は12月11日(水)からスタートします。
会期中の営業時間は13時から20時といつもよりも1時間遅くしています。夕方から夜の時間帯を長くして、より美しいステンドグラスを楽しんでいただくためです。
写真は本日の設営後、作品を一斉に点灯したギャラリー2階の会場風景です。作家もスタッフも思わず「わぁ、キレイだ!」と声を上げました。 …
彫刻家 長江眞弥のプロフィール
11月26日(火)は休廊日です。
長江眞弥が語る「フラットランド」
今回の「So-Rayki」長江眞弥展の世界観のベースとなっているのは、彼が「Flatland(フラットランド)」と呼んでいるモノクロのドローイング作品群です。
作家の全身から溢れ出て来るように創造される動物や文字や曲線が、うねり捻れ渦を巻いて平面を構成していきます。今回のブログでは長江眞弥自身がフェイスブックやブログで語っている「フラットランド」の思想の一端をご紹介します。
以下、長江眞弥のフェイスブックより
今回の個展では平面作品も30数点出品する予定ですが、それらを「フラットランド」と呼ぶことにしました。写真はF4のキャンバスに描いたもの。まだサインはしていません。一番大きな平面作品は2m40㎝×1m50㎝なので、この作品の約45倍のサイズになります。
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